日本卓球リーグ2017 松江大会の結果速報と組み合わせ日程!(前期)

2017年、日本卓球リーグの松江大会が6月に開催されますね!日本卓球リーグは前期と後期があるのですが、前期が松江大会、後期が京都大会となっております。今回は日本卓球リーグ2017、松江大会の結果速報と共に組み合わせや日程がどうなっているのか?確認していきたいと思いますので、気になっている方は要チェックですよ!




【2017年】日本卓球リーグ(前期) 松江大会の結果速報!

日本卓球リーグ2017の前期、松江大会の結果速報はどうなったのか?さっそく、結果速報をチェックしていきましょう。

【1部】男子 結果

<最終結果>
1位:東京アート
2位:協和発酵キリン
3位:シチズン時計
4位:日鉄住金物流
5位:リコー
6位:愛知工業大学
7位:信号器材
8位:原田鋼業

<6月11日(日)>
協和発酵キリン 3-1 東京アート
シチズン時計 2-3 日鉄住金物流
愛知工業大学 0-3 リコー
信号器材 2-3 原田鋼業

<6月10日(土)>
協和発酵キリン 3-1 日鉄住金物流
東京アート 3-2 シチズン時計
愛知工業大学 3-1 原田鋼業
リコー 2-3 信号器材
協和発酵キリン 1-3 シチズン時計
東京アート 3-0 日鉄住金物流
愛知工業大学 3-2 信号器材
リコー 3-1 原田鋼業

<6月9日(金)>
協和発酵キリン 3-0 信号器材
協和発酵キリン 3-1 リコー
シチズン時計 3-0 愛知工業大学
シチズン時計 3-0 原田鋼業
東京アート 3-0 原田鋼業
東京アート 3-0 信号器材
日鉄住金物流 3-2 リコー
日鉄住金物流 3-2 愛知工業大学

<ホームマッチ戦>
東京アート 3-2 愛知工業大学
信号器材 0-3 シチズン時計
原田鋼業 1-3 日鉄住金物流
愛知工業大学 2-3 協和発酵キリン
シチズン時計 3-2 リコー
リコー 1-3 東京アート
協和発酵キリン 3-0 原田鋼業
日鉄住金物流 3-0 信号器材




【1部】女子 結果

<最終結果>
1位:アスモ
2位:日本生命
3位:サンリツ
4位:中国電力
5位:日立化成
6位:エクセディ
7位:十六銀行
8位:愛媛銀行

<6月11日(日)>
日本生命 0-3 サンリツ
日立化成 0-3 中国電力
十六銀行 2-3 エクセディ
愛媛銀行 1-3 アスモ

<6月10日(土)>
日本生命 2-3 日立化成
サンリツ 3-1 中国電力
十六銀行 2-3 愛媛銀行
エクセディ 2-3 アスモ
日本生命 3-1 中国電力
サンリツ 3-2 日立化成
十六銀行 1-3 アスモ
エクセディ 3-0 愛媛銀行

<6月9日(金)>
日本生命 3-0 愛媛銀行
日本生命 3-0 エクセディ
日立化成 1-3 十六銀行
日立化成 1-3 アスモ
サンリツ 1-3 アスモ
サンリツ 3-0 愛媛銀行
中国電力 3-1 エクセディ
中国電力 3-2 十六銀行

<ホームマッチ戦>
日立化成 3-0 エクセディ
サンリツ 3-1 十六銀行
中国電力 3-2 愛媛銀行
日本生命 3-1 アスモ
十六銀行 1-3 日本生命
愛媛銀行 0-3 日立化成
アスモ 3-2 中国電力
エクセディ 3-1 サンリツ

 

日程と組み合わせ

2017年の日本卓球リーグ松江大会、日程はどうなっているのか?日程をしっかりと覚えておきましょう!

<日程>
2017年6月7日(水)~6月11日(日)
<場所>
松江市総合体育館

日程は6月7日から11日までの5日間。リーグ戦ですので、5日間での試合となります。ちなみに、男女共に1部と2部と部が分かれており、5日間の間に1部も2部も全て試合を行います。

では、1部の組み合わせリーグ表を確認してみましょう!

【1部】男子

【1部】女子

1部は上記の組み合わせでリーグ戦が行われます。

<チーム編成表>
【男子 1部】
1位:協和発酵キリン
2位:東京アート
3位:シチズン時計
4位:日鉄住金物流
5位:愛知工業大学
6位:リコー
7位:信号器材
8位:原田鋼業
【女子 1部】
1位:日本生命
2位:サンリツ
3位:日立化成
4位:中国電力
5位:十六銀行
6位:エクセディ
7位:愛媛銀行
8位:アスモ

1部は非常にレベルの高い戦いになると思いますので、結果速報は見逃さないように!日程と組み合わせ表は忘れずに覚えておいて下さいね!

 

特別ルール

日本卓球リーグでは特別ルールが採用されています。その特別ルールを確認しておきましょう。

<特別ルール>
1番:5ゲーム(最終ゲーム6オールから11本マッチ)
2番:5ゲーム(最終ゲーム6オールから11本マッチ)
3番:3ゲーム(3ゲームとも11本マッチ)
4番:5ゲーム(最終ゲーム6オールから11本マッチ)
5番:5ゲーム(最終ゲーム6オールから11本マッチ)

通常の団体戦のルールよりも時間短縮を重点的におかれていますね。3番はダブルスなのですが、通常ならばダブルスも5ゲームマッチ。しかし、日本卓球リーグの特別ルールでは3番のダブルスは3ゲームマッチになっています。

また、シングルスは最終ゲームになった場合でも通常ならば11本先取。しかし、日本卓球リーグの特別ルールだと、6オールからの試合となります。

卓球の団体戦は5番手までありますので、かなり時間がかかります。その為、こういった特別ルールが採用され、円滑に試合を進める為の工夫がされているのでしょう。

卓球って他の競技と少し変わっている部分があり、大会によってルールがかなり違ったりします。今回の特別ルールなんていい例ですね!プロの試合になれば5ゲームマッチと7ゲームマッチとあったり、一般の大会ならばダブルスなしのオールシングルスの団体戦があったりなんかもします。3人で団体戦を組んだりとか。

こういった色々なルールがあるのは卓球の面白さの一つなのかな?と感じますね。

老若男女楽しめる卓球というスポーツ。近年、かなりブームになっていますので、今後、益々卓球をやる人が増えるかと思われます。

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